お餅をつき、頬張る子どもたち

餅つき大会でふじ組の子どもたちは、大人たちとともに「よいしょ」と杵を振り下ろし、昔ながらの餅つきを体験しました。小さいお友だちも蒸しあがったもち米を口に入れてもらい、お口の中で餅つきです。

見学の後は、お部屋で黄な粉をまぶして、アツアツのお餅を口に入れ、満面の笑みを浮かべていました。

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